Wantedlyにて弊社スタッフ(二職種)の募集を開始しました。


 
11月頃から今もなお、さりげなく様々な求人媒体には出していたのですが、 
話題のWantedlyにも、求人広告を掲載してみました。
昨日と本日とMTGをしていて、採用種まきの遅さを危惧したので、即申込んでみました。
 
個人的にも、仲さんのブログを何度も拝見しており、非常に勉強になることが多かったので、
特に何も見ず、新しい出会いに期待を込めて、Wantedly ノーポチ!
※社内で「ノーポチ」という「勢いだけで即行動する」のが流行っています。w(ノーポチの語源
 
 
今回は、事業開発スタッフと、webデザイナーとの二職種を募集しています。
現在は7名ですが、これにて9〜10名くらいの体制で、事業を推進していきたいと考えています。
 
 
是非、「応援」よろしくお願いします!
 
 

応募要項

1)旅行好きな、事業開発 兼 企画営業職メンバーを大募集!
2)旅行好きな、Webデザイナー&コーダーさん大募集!
 

 

せっかく機能があったので、Embedしてみる。

私のアイコンが指定されているのが、ちょっとあれなのですが。。
「応募」というボタンですが、詳細を見るという意味なので、
怖がらずにクリックしてみて頂けますと幸いです。
 
 

 

 
 

Wantedlyに思うこと

ユーザーサイドからして、
今までの転職って、ネガティブでは決してないのですが、超コンフィデンシャルなことでした。
同期とかにも、ギリギリまであんまり言いたくない、的な。
 
・ソーシャルグラフ × 転職
という、オープンな流れが最近ささやかれておりますが、
でも、本当にそんな単純なものかなぁとやや懐疑的な面もあります。

知り合い(超仲良しは別として)や、知り合いの知り合いが働いているスタートアップと言われても、
正直、別にそういうところは行きたくないか、内定もらうまでは隠しておいて欲しい、知りたくない場合もありそうです。
はたまた、「今の会社にばれてしまうんじゃないか」みたいなドキドキがありそうです。
 
ましてや、うちの社長と、面接受けたい会社の社長が友達だ・・・orz
なんてことは、本来、知りたくないし、知らなくても良い情報なのかもしれません。
 
しかし一方で、そうした友達も応援していたり、在籍している会社なら、
初めて出会った名も無い会社であっても、親近感や信頼に繋がることは違いありません。
そうしたことを嫌がるユーザーが嫌がらなくなる心地よい機能、
守秘を厳守できる仕組みの構築などが、なんだかスケールする上で、とても大切になりそうなサービスですね。 
(無論、誰がどこにエントリーしたかの情報は見えませんが、応援者が自分の会社の社長だったら、、とか。)
 
 
採用サイドからしたら、
そんな一線を超えて集まるユーザーであれば、
リファレンスチェックが楽なことこの上なく、嬉しいですね。
採用活動もスムーズになりそうなので、広告予算獲得は比較的、容易にいけそうな気がしました。
 
 

まとめ

全力で募集しています。
メンバーみんなで、あなたとの出逢いを待っています!
 
1)旅行好きな、事業開発 兼 企画営業職メンバーを大募集!
2)旅行好きな、Webデザイナー&コーダーさん大募集!