運転手がいらない次世代CARは、張り巡らされた18のセンサーで走行


 
ちょっと動画ニュースを見ていて、すごすぎたので勢いでエントリー。
アメリカのメディアでも話題が再熱しています。

ドライバーがいない車」というこの車は、18のセンサーが張り巡らされ、自動走行を可能にしています。3次元のレーザーセンサー、優秀なCPUが搭載されたコンピューター、GPSと繋がるネットワーク、さらに、位置情報をプロットするマップが組み合わさって動いています。通常の公道とはもちろん環境は違うわけですが、車がすれ違ったり、道をまがったり、直線で加速したりと、スムーズ過ぎてびびります。
 
まだまだ実用化には程遠いですが、
こうした最新技術には、常にアンテナを立てておきたいと思いました。
肝心の動画はこちらから→(movie:Car without Driver
 
[一言MEMO] 主催している朝勉強会で、尊敬する、スマートな先輩を講師に招けたことが良かった。視点が低いことを痛感。もっともっと視点を上げて情報をインプットし、解釈の点を変えなくては。

movie:Car without Driver

ドライバーいらずの次世代CARを紹介する動画