
こんなものが発明されていたんですね・・・
Blair Neal氏が開発した、”Color A Sound”というものです。
アメリカの授業なんかでよく使われるプロジェクターを改造し、
あるラインに色が乗ると、音が鳴るようなシステムが開発されたようですよ。
仕組みは全く分かりませんが、映像を見ると感動。まさに、近未来オルゴールです。
スネア、ハイハット、クラッシュ、ピアノ、他、色々な音が奏でられています。
どういった形で実用化されるかも、容易には想像できませんが、なんとなく未来を感じました。
Color a Sound from blair neal on Vimeo.






