2009/8/19 (水曜日) カテゴリーservice, web, 効率化
使用シーンとしては、
twitterなどで、今から限定1時間だけ公開!とか、
ブログなどで、先着100名様にだけ公開!などといった活用方法が想定できる。

これは、かなり限定的な使い方だが、トゲが立っていて便利そうなサービス。『vapurl』を活用することで、●●回見られたら消滅するURL、又は、1分/時間/日/週 経ったら消滅するURLを発行することができる。
使用シーンとしては、
twitterなどで、今から限定1時間だけ公開!とか、
ブログなどで、先着100名様にだけ公開!などといった活用方法が想定できる。
問題は、2点。
『or』 限定なため、1日中とか、1週間公開という機能はほぼ役に立たなそう。(※)
『1』しか・・・。3分とか、50人とか、ちょっと使いたいなぁ・・・なんて。
(※たぶん、1週間経つ前に、●●回のほうを消化してしまうため。)
単純なURL短縮サービスの時代は、もう終わり、
次は、こういった付加価値付きのサービスが増えていきそうですね。
ただ思うことは、この人達って、収益に興味ないのかな・・・。うむむ・・・
『vapurl』
時限爆弾的なURLを発行できるサービス
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